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卵巣がんの主な症状

卵巣がんは、腫瘍が小さいうちはほとんど症状がありません。このため「沈黙のがん」とも呼ばれます。

進行すると、「おなかが張る」ような症状が現れます。これは、がんが大きくなったり、腹水がたまったりするためです。また、おなかに触ると、がんのしこりに触れることもあります。このような場合は、がんが直径10cm以上になっている可能性があります。

原因がはっきりしないのにおなかが張るような症状があったり、腹痛や便秘が続く、トイレが近い、排尿困難があるような場合は、早めに検査を受けましょう。

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